「雨の日だって、おしゃれに楽しく」
綺麗めアートなレインウェアブランド
“BIS DICULAIRE(ビス・ディキュレール)”
にまつわる様々な情報を発信!

If you have BIS rainy wears, a rainy day would be a long time coming."
It is going to be rain... Now, let's put BIS raincoat on such a rainy day today.
Even it is a rainy day... Lest's wear BIS and be a Fashion Show!

BIS NEW ARRIVAL

2016.09.26(MON) - 28(WED) : JFW/IFFに展示出展いたします。子ども用、メンズ用が新登場。

2016.09.20

東京ビッグサイトで開催される、JFW/IFFのクリエーターゾーンに<CV-08>BIS-diculaireで登場します。 今回は、6歳までの手をつないでお出かけする、子供達用、お母さん用、お父さん用が登場。 現在市販されているもので、満足いかないなーと思ってる方の強い味方になるはず。

BIS SHOP

☆BIS 展示・販売情報☆

雨の日を彩るアートなプリントが人目をひく、BISレインウェアのお知らせです。夏でも蒸れない”通気撥水”のBISレイニーウェアは、普段着として着ても問題なし。音楽フェスやハイキングなど、雨を気にせずアウトドアライフが楽しめますよ。

実施期間 : 2016.06.01〜

BIS STORYS

人気ファッション誌「FUDGE」に掲載されました。

2016.05.13

表参道にある美容室「AMALO」さんが提案する”雨の日ヘアスタイル”、のレインウェアとして、今人気のイラストレーター”YUUKA GOTO”さんとのコラボレートポンチョを製作しました。絵画のようなスケッチ感覚のイラストは、雨の日でも軽やかな気分に!

雨の音 (Song of Rain) - Culture

2016.06.06

五月雨の空だに澄める月かげに、涙のあめは晴るる間もなし。

平安な女性も、しとしと降る梅雨の時期には、部屋でいろいろ思い深めていたようです。日本語には擬音が多いのですが、この繰り返し言葉は古代日本にあった文明(縄文)の言霊の名残らしいです。この「しとしと」、古典を紐解くと、「しおらしい、もの静かな」様子を表すようです。雨の音を表す擬音、他にもあります。雨降るこの季節、雨音に耳を傾けると、古代の人の息吹を感じとれそうですね。(訳:梅雨の空でさえ澄みきって月が見えることがあるのに 私は涙で晴れる間もありません(T _T))

アンティーク着物柄 (Antique KIMONO) - Culture

2016.05.20

今、人気上昇中の着物文化。花火大会や特別な祝いの日以外に、普段着として着られる方が増えてきています。そんな日本のアイコンでもあり、伝統服でもあるKIMONOにまつわる話を覗いてみましょう。BISのレインコートにも和柄が使われています。


シャンティイレース (Le dentelle de Chantilly) - Culture

2016.05.18

”綺麗めアートなレインウェア”がデザインコンセプトのBISのレインコートには、アンティークレースの模様がよく使われています。その中でも特に繊細な柄の”シャンティイレース”。フランス・パリから北に30分ほど列車で行くと大草原に城が浮かび上がる街、シャンティイ。19世紀、ナポレオン3世らに愛されたこの”シャンティイレース”は。当時の流行であった黒色レースが一般的ですが、白色のものもあり、BLONDEと呼ばれ特に希少価値が高いです。


RITA by Toko OMORI

2015.06.06

ブルーグリーン色のBISのレインコートを着て傘を持ち、アンニュイな表情でこちらを見ている”RITA"の姿を見て、「あっ、この子どっかで見たことある!」と、よく声をかけられます。このBISのイメージガールを描いてくださっているのは、VOUGEやELLEといったファッション誌でも活躍されている「大森とこ」さんです。

CONTACT - BIS DICULAIRE

more Beautiful more Intellectual more Smiles!

「より美しく 趣深く 笑顔に」をコンセプトに、雨の日のお洒落を楽しむレインウェア等を提案しています。一緒にBISを盛り上げたいと思ってくださる方や、BISのものづくりに関する質問などはこちらから。